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2005/05/17

静岡に行ったぞ

 2005年5月14日(土曜日)。駒八会の後、横浜方面へ移動。塩坂くんの車に、神北・むらさき・古市の三人が乗せて貰って移動開始。
 目的地は……。
レッサーパンダ
 ……こんなイラストの在るところ。ちょっと目が怖いレッサーパンダ……。
 いや、もう少し判り易くご説明申し上げよう。
タミヤ本社
 ここである。
 いやいや、日本平動物園ではない。後ろにそびえ建つ、見慣れたマークの付いた建物である。

 そう。我々は、第44回静岡ホビーショーと、同時に行われるタミヤのオープンハウスに出掛けたのだ。

 夜中のうちに静岡圏入りした我々は、3時過ぎに沼津・湯河原温泉 万葉の湯に入り、入湯後、仮眠。昨年も行った塩坂くんの「早めに動いたモノの勝ち」という方針で、沼津を朝7時に出発。8時頃、TAMIYAのマーキングがひときわ栄える田宮模型本社ビルにほど近い駐車場に到着。
 近くのセブンイレブンでお弁当を手に入れて朝飯にしようと歩いていて、見つけたのが、上の『静岡市立日本平動物園』の看板。

 
 9時オープンとなっていたが、9時より15分ほど前に、買った弁当を持ったまま正門前を通りかかると、「どうぞ、もう入れますよ」とのお声。有り難い。でも、弁当持ったままなので、ちょっち困る。5階の社員食堂がメシの食えるスペースになっているので、先に上に行こうという塩坂くんの発案で、まずは公開されている一番上のエリアである5階へ。この食堂の外の屋上スペースは、車系ラジコンの体験エリアとなっている。
 ラジコンの準備をしている社員さんたちを眺めながら、まず朝飯。ああ、セブンイレブンの焼き鯖寿司美味い。

 朝飯を食い終ると、早速見学開始。屋上の体験コーナーでは、各種走行ラジコンに触れる。このラジコンタンクは、全部で9万円チョイのキットで、1万円弱のバトルシステムを追加して、赤外線を利用したシューティングゲームとかも出来るようになっているそうだ。かなり大きいので、走っていても凄くカッコいい。

 
 小学生の頃作って以来、一番好きな戦車であるタイガーI型。やはり、戦車といえばタイガーI型である。

 
 塩坂くんが操縦法レクチャーを受けている。最近のラジコンは凄い。

 
 車エリアにはこんなものはないが、戦車エリアはビルに見立てた段ボールで街の情景にしてある。

 
 バトルシステムは、受光部とともに、被害判定のために光るLEDを持っている。

 
 主砲を撃つと、駐退器が作動して砲身が後ろに下がるとともに、車体自身もジリっと後ろにズレてみせる。リアルだ。
 赤外線は主砲の砲口ではなく根元の脇の穴から出るようになっているそうだ。

 次は、販売コーナー。普通は、最後に行き着く場所なんだが、先に上がってから降り始めたので、真っ先に来ている。なんだかなぁと思いつつも、ここで随分時間を食う。
 次の4階は、残念ながら撮影禁止。設計部や箱絵のデザイン関係。そりゃ、写真をばしばし撮らせる部門じゃないよね。
 貼られていた説明書きによると、タミヤのデザイナーもAdobe Illustratorを使っている。な〜んだ、仲間じゃん。

 
タミヤ資料室は、木製模型業者としてのスタートからこちら、タミヤの縁の品々を展示した、一大資料室。常時公開されているらしい。写真を見てお判り頂けるだろうか、作例ももちろん大量におかれているが、展示の何割かは、箱そのものなのだ。流石、ボックスアートに注力して来たタミヤならではの展示。

 
 奥の壁面に並べられたボックスの数々。これがタミヤの主力商品であり、歴史でもある。

 
 戦艦三笠。船体は木製、上部構造物は真鍮製らしい。展示台座ではなく、船架台らしき木製枕木上に並べられているこれは、ジオラマなのだろうか?

 
 子供の頃、それはそれは欲しかった模型。アポロの司令船と月着陸船。いつ見ても、アポロは美しい船だ。

 
 「If she was in 1942...」というタイトル、翻訳するならば「ミズーリが1942年に在ったら…」てなところか。
 アメリカで開催されている、『タミヤコン』の優勝者、成田さんの1/350情景モデル。戦艦ミズーリと空母ホーネットが東京空襲に参加していたらと言う設定のIFだが、歴史の断片を切り取って来たような圧倒的な造形力が光る一品。

 
 そのミズーリの正面から。如何に「大鑑巨砲主義とは景気のいいもの」かということがよく見て取れる。右手奥にあるのは、艦首だけのホーネット。戦艦の傍を航過しようとしているのが、B-17の編隊ドゥーリットル隊。

 

 「歴史の断片を切り取って来たような」ジオラマなので、切り取られた断面からホーネットの内部構造が見えている。格納された艦上戦闘機と比べ、飛行甲板に係留されたB-17がいかに巨大なものかが見て取れる。

 ミュージアム気分に浸った後、玄関ホールに戻る。同行した古市くんはミニ四駆直撃世代なので、5階でも、レアものミニ四駆を袋いっぱい大人買いしていた。彼にとってこの1/1で再現された実車「ガンブラスターXTO」の展示は特別な思いがあるらしい。
 
 ミニ四駆「ガンブラスターXTO」の実車。イベントでは、助手席に子供を乗せて体験走行とかさせたらしい。

 
 ミニ四駆の実車化があれば、当然、模型化された元のレーシングカーもある。
 エルフの6輪マシン。大してカーレースに詳しくはないが、これは知っている。隣に置かれたJPSロータスのマシンと比べ、二連ステアリングホイールがいかに小さいか、くさび形のシルエットの中に溶け込んでいるかを、見て取っていただけるだろうか。

 構造上、土地の高い道路側に面したタミヤ本社の正面玄関は2階で、実は下に1階がある。ここには、模型会社の心臓部、金型部がある。プラモデルの金型は鉄系の合金で、凸型と凹型をあわせた隙間に溶けたプラスチックを加圧して流し込んで、固めるのだ。1階は、ほぼ撮影禁止。金型は模型会社に取って最高重要機密に属するのだ。
 さらにもう1階降りた地下には、もっと重要な部署がある。金型自身を作る工場だ。放電加工機を使い、液中で銅製のマスターと鉄製の金型インゴットを放電させることにより、鉄をイオン化して削ぎ落とし、なめらかで細密な金型を作る。この作業は、時には一昼夜とか平気で掛かってしまうらしい。
 これは、一度、見ておくべきものだ。

 タミヤ本社の見学を終えた我々は、ツインメッセ静岡へとシャトルバスで移動。直線でも1キロ。道の関係で1.5キロといったところか。しかし、このシャトルバス。ツインメッセの隣のショッピングセンターの前を通るため、やたらと道が混む。慣れた人たちが渋滞で立ち往生しているバスの傍らをヒョコヒョコと歩いて行く。むむ。もう乗らないぞ。
 ツインメッセの会場は、南館がラジコン系と第16回モデラーズクラブ合同作品展、北館がプラモ系に別れていた。

 結構いくつもの会社から、人形ロボットが出展されていた。動きもかなり凄い。しかし、持ち易いとかの理由もあるのだろうが、旧来のプロボでは、さすかに操縦性が悪く感じられた。ロボットという複雑な動きをするものに対し、従来の左右のレバーと切り替えスイッチの組み合わせは、さすがに直感性が無さ過ぎるのではなかろうか。

 
 コイツは、逆立ち、地転をこなすロボット。片足立ちなどお手のもの。

 外に出てみると、自衛隊の恒設の自衛隊募集事務所の前に、東富士演習場の陸上自衛隊が協力したのか、ハードスキン・ソフトスキンあわせて三台ほどの車両が展示されていた。本物の鉄の迫力。

 
 87式偵察警戒車・高機動車・軽装甲機動車とイラク派遣隊員の装備品展示が行われていた。

 モデラーズクラブ合同作品展は、内外から139団体が集結。もちろんワンフェスなどとは違い、別に商売をしている訳ではない。自分たちの作品を展示しているのだ。つまりは、文化祭であり、全国のモデラーたちの交流の場である。

 
 やっぱり居ましたFMOKEI、@nifty模型フォーラム。

 
 ちょっとイイカンジのゴック。水中モビルスーツらしさがよく出ています。

 
 初代ウルトラマンBタイプAタイプとCタイプ、そしてウルトラセブン。
 当時の撮影用着ぐるみの造形力の限界から顔に皺の寄っていたあばた面のものをAタイプ・FRP造形に変わってゴツゴツが消えたものをBタイプ等と呼び、細かく模倣対象とする風潮に対しては、いろいろと文句を言いたいトコロも個人的にはあるのだが、この造形と仕上げの見事さには感嘆。夫々、眼などの光るギミックが仕掛けられている。

 
 惑星防衛艦「轟天」である。東宝映画『惑星大戦争』の主役メカ。艦首のぷっくり感がちょっと足りない気もするが、こういう解釈もカッコいい。
 
 この角度から見ると、リボルバー機構がよく見れる。力作だが、少々仕上げの粗雑さが見える。

 
 あ、山田卓司さんだ。有名人が何気なく座っておられるところも、こういう展示会の醍醐味。

 
 ペーパーモデルサークル。このブースの展示は一つ残らず紙製品。さすがにキャタピラの連結ピンだけは、造花用ワイヤーを使ったそうですが、見事です。

 
 砲身周りの細密構造も、キャタピラも、車輪も、一つ一つが手作業で出来ている。

 
 このタチコマも紙製。全長20センチぐらいかな。

 
 ガンダム試作3号機デンドロビウム。塗装が格好良かった。手前左手にもっと小さなものも。

 
 デンドロくんと同じブースのダンバイン。パール仕上げの装甲が、ヌメっとしていて、妙に引きつけられた。

 
 ドム少女と、そのバリエーション。なんだかカッコ可愛いぞ。

 
 赤いズゴックの頭を取ると、中のヒトが…。

 
 モリアーティ教授のアジト。
 さらわれて来たハドソン夫人はもちろんのこと、部屋に散らばるがらくたまで、逐一丁寧に作られ、配置されている。プテラノドン型飛行機械の眼が光るギミックも。

 
 一年戦争時のシーマ・ガラハウ様。萌え萌え〜。

 
 後ろに居る人の大きさと比べてみてほしいヤン・ウェンリーの旗艦、ヒューベリオン。1/1500は確実。もしかすると1/1000ぐらいあるかも。

 
 バッフ・クランの重機動メカ、ロッグ・マック(左)と、ザンザ・ルブ(右の白いの)

 
 ムサイ艦。後ろに居る人との対比でいかに大きいか見ていただきたい。
 独自解釈のフルスクラッチで、松戸のガンダム・ミュージアムに飾られているMS igLoo版とはまた違った解釈だが、面を粗末にしない緻密な外装が独自のリアル感を作り出している。

 

 TDF地球防衛軍仕様のXR-7サンダーダート改良型と、MAT仕様のMig37フェレット(イタレリが80年代に、想像力を逞しくして、出した架空のキットだそうだ)の取り合わせ。
 一瞬、ウルトラホーク1号とマットアロ−1号に見えてしまうところがミソ。

 
 5色のボール。ケロロ小隊である。

 
 ドラレロ。なんというか、アレである。

 
 な、名古屋城が……。ヤツラに襲われている。表情、質感ともに最高の出来。

 
 我々の世代の心の奥底の、乱泥流の中に、今も潜り続けているこの潜水艇は、水中リモコン潜水艇。
 手前にあるのが、浮力調整のためのメインタンク。タンクから排気して注水、内蔵したエアタンクから圧搾空気を供給して排水と、本格的。

   
 同じチームの作例の一つ。707。巨大なものだけに、タンクも巨大。プールを借りての試走映像が流されていたが、どの船も優雅。

 合同作品展を堪能した後、会場内で、きわめてお座なりなイベント飯を食し、いよいよ企業ブースへ。

 
 ブタの戦車キター。悪役一号、量産体制である。

 
 ピンキー・ストリートのストリートファイター。
 春麗とさくら

 
 ストリートファイターがあるなら、鉄拳もある。
 舞とアテナ。

 
 村田蓮爾デザインのrmピンキー。右からカイネ、なずな、まゆら、の三人。

 
 おっ、ピンキーに眼鏡っ娘。
 対藤沢くん用おみやげ画像。

 これで、企業展示は終わりである。「おい、バンダイとかは?」と思われる方も多かろう。が、それはないのである。バンダイブース等、幾つかの企業は、撮影禁止アイテムが多くて、何も撮れなかったのだ。特に禁止されてないものは珍しくなかったりしてね。

 てなわけで、見学を終えた我々は、今度はバスを諦めて、徒歩で駐車場へ引き返す。20分ぐらいの散歩道。展示会場に居る間に一瞬大雨が降った後、晴れ上がったからか、周りの田園地帯からの堆肥の臭いが……。
 うむ。田舎かも……。

 で、3時前には撤収。昨日から、軽い仮眠しか取ってないからみんな疲れている。へろへろになりながらも何故か沼津インターで降りる我々。
 慣れた道を千本港へ。今日は、日の高いうちにやって来たので、一度行ってみようと、この沼津港の内港を津波被害から守る大型展望水門「びゅうお」に登ってみることにした。入場料は一人百円。この「びゅうお」は、特定地域振興重要港湾の整備計画に従って変わりゆく沼津港のシンボル的存在で、津波から千本港とその後背地を守るために設置された、幅40m、重量406トン。同構造の単段ゲート設備(上部工)全体重量では日本一となる923トンの巨大水門。万一、津波が発生し、地震計が250ガル以上、震度6弱以上を検知すると、水門扉が急降下して閉鎖する自動制御システムを採用しているという。
 高さ30メートルの展望台は、水門を挟んだ両岸を繋ぐ橋の役目も果たしている。

 

   
「びゅうお」展望台から千本の内港を望む眺めと、「びゅうお」自身。

 びゅうおからの眺めを堪能した我々は、例によってさかなや千本一へ。さすがに強行軍で、死ぬ程食える体調ではなかったので、ちょっと控えめに注文。一人あたま3000円行かずに収まっちゃった。
 静岡の旅は、やっぱ、ここでしめたいよね。

 その後、腹の皮が突っ張って眼の皮が弛んできたので、朝、出発した万葉の湯に再び戻って、1階座敷の仮設仮眠室(なんてものがあったんですねぇ。ビックリ!)で三時間ほど、はじけるように爆睡の後、既に日曜定番の行楽帰り渋滞が終わってガラガラの東名を、東京へと快走したのだった。

 みなさま、お疲れさま。

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コメント

>初代ウルトラマンBタイプとCタイプ、そしてウルトラセブン。

こちらに映っているのは、AタイプとCタイプですね。

> 当時の撮影用着ぐるみの造形力の限界から顔に皺の寄っていたあばた面のものをAタイプ・Bタイプ等と呼び、模倣対象とする風潮に対しては、いろいろと文句を言いたいトコロも個人的にはあるのだが、

一般にAタイプがラテ製のゴツゴツ、Bタイプは美しいフィニッシュになり口元がほっそりした理知的マスク、Cタイプはその後の雛形にもなった口元が広いマスクですよ。恐らく見た目にも違う3つがあるからこういう使い分けが定着したのでは。

細かく分ければ3つや4つになる他のセブンや帰りマンなどはこういう言い方が一般的でないですから。

投稿: お邪魔します | 2007/09/30 06:07

お邪魔します さま

 ありゃ、本当だ。記述ミスですねぇ、お恥ずかしい。カラータイマーの発光部がチョっと大きめなので、2つ目のデザインと思ってBタイプと書いてしまったようです。これはたぶんA-2と細分されている方のAタイプですね。修正しておきます。

 ただ、こういう撮影プロップの造形、特にラテックスのシワや目の中のランプ部分の輝度のムラなどは、「こう作ろうと思って作った、意図的な造形」ではない、「造形技術の問題からそうならざるを得なかった造形」なので、そこを厳密に再現することを「リアル」とするよりは、目指していた理想像を汲み取り、作り上げる方が、私の思う「作品・キャラの愛し方・接し方」なのです。

投稿: 神北恵太 | 2007/09/30 08:13

ツッコミすみません。タイプ表記のケアレスミスで、本来お話されようとしていたことがぼやけては…と思ったのであえて突っ込ませていただきました。

でもおっしゃることは分かります。恐らくは初代ウルトラマンAタイプの顔を愛するという行為は、世代的に「とにかく最初に出会ってしまった人」ならいざ知らず、そうでなくて完成形として元デザインを知った上でであった人とは感じ方が異なりますよね。

その上で、ウルトラマンはやはりつるっとした銀色の卵型、というのが一つの完成型であるのは同意です。Aタイプのような造形として未完成な状態をもって「本来の姿」とする立場には、前述した「最初に出会った」人たちの、ある種の価値観による傲慢は見え隠れしますね。個人的にはBタイプの少し口の小さい理知的なマスクが好きですけれども。

この間の映画『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』ではAタイプでわざわざ登板していましたが、本来は他の兄弟と並ぶのですから、Cタイプが適切なわけですよね。もしアップの際に他の兄弟と区別を付けたいのなら、せめてBタイプであるべきではないのか?と私は思いました。

当時のデザイナー・造形家が思い描いた顔はそういうものであったはずですしね。

投稿: お邪魔します再び | 2007/09/30 23:00

お邪魔します さま

 ご賛同ありがとう御座います。
 もちろん、詳細なバリエーション判別等も、愛すれば故というのは判るんです。
 でも、ライダー1号と新1号等の、パワーアップを意味するデザインチェンジ(これもまあ、撮影中の事故に端を発する偶然と苦肉の策の後付け設定でもあるのですが……)と、撮影プロップやスーツアクターの体格や着こなしの違いに拠る違いを愛でるのは、贔屓を既に引き倒し掛けている気がするんですよねぇ。

投稿: 神北恵太 | 2007/09/30 23:56

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受信: 2005/05/22 06:57

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